明治の水着美女ポートレート・・・和紙人形作品展から

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昨日と同じく長沼さんの和紙人形の作品から・・・
作品が展示されている都庁の45階南展望室の大きな窓から秋の強い日差しの一部が、
長沼さんの作品「明治の水着」へ。
丁度その日差しが真夏の水着姿の明治の美女へ・・・
撮影方法は生身の美女も和紙の美女も、同じ(笑
光の輪郭が見えるうちに急いでパシャ!
太陽の動きは早いですからね~^^

★「和紙人形作品展」
★11月11日(日)まで東京都庁南展望室にて
★(9:30~17:00 11日の最終日は15:00まで)

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★神楽坂フォトプロジェクト
★アンドオロイドマーケットにて写真集「和太鼓」発売中
★PIXTA:写真販売サイトへ
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by toizawa | 2012-11-10 00:18 | お知らせ | Comments(10)
Commented by まばち at 2012-11-10 04:33 x
昨日も拝見しましたけど,よく出来ていますよね。
Commented by at 2012-11-10 08:12 x
おはようございます♪
まるでイザワさんに撮って頂いてるのを
意識してポーズを撮ってるように見えますね (^^)
このような水着は雑誌で見た事があります♪
P☆
Commented by 鼓太郎 at 2012-11-10 10:05 x
それにしても楽しい光景を
和紙で人形にされています。
見ているだけで嬉しくなります。
明治でなく!平成と言われても遜色ありません。

感動・感激ありがとうございます。
勿論、ポチ致します。
Commented by アトムパパ at 2012-11-10 12:22 x
こんにちわ。
明治の水着って、こうだったんですね~。
当時は、ハイカラさんだったんでしょうね。
Commented by nihon-burari at 2012-11-10 16:43
少し長めの文章ですが、私の思いのタケを綴っています(*^_^*)読んでね

皆さん、いつも私のブログ『日本ブラリ』を訪れていただき、ありがとうございます。
皆さんにも楽しんでいただけるように、「これはどうやって撮っているのか?」と思うような面白い情景や、感動を『日本ブラリ』よりお届けしたいと思っています。日夜試行錯誤しながら、心に残る情景が撮れる空間を探し追い求め、シャッターを切っています。

私がカメラを始めたきっかけは、幼稚園の時に、日光写真をとても面白いと思い、それからはカメラに夢中になり始めました。
今までに花や風景の撮り方を教えてくれる先生など、いろんな先生に撮り方を習いました。

2009年に知り合いからブログをしてインターネット上に写真を公開してはどうかと勧められ、同年9月より「日本ブラリ」誕生。
最初は、大型カメラで「石仏」を撮りに行きました。
Commented by FREUDE at 2012-11-10 22:15 x
生きているように撮影なさるイザワさんは、さすがですね

人物の撮影が苦手なのですが
声を聞こうとする努力を怠っていたのかも知れません
Commented by コテツ at 2012-11-10 22:40 x
あの光は部屋の照明ではなかったんですね~
まるで屋外でロケしてるみたいですわv
ほんで光があたって和紙の質感がよう出てて良いです(^^)
Commented by コーディー at 2012-11-10 22:43 x
和紙の美女を見ながら、
明治の水着ってこんな感じだったんだ、と感心してしまいました。
なるほど美女は実物も和紙も光の捉え方はいっしょ、
というわけですね。
それにしても、よくできている和紙人形ですね。
Commented by 長沼 at 2012-11-10 23:31 x
イザワさん、こんばんは^^
昨日に引き続き、ありがとうございます! 感謝です。
さすが、日差しも上手に取り入れられるのですね。
色合いもきれいで、いい感じです♪
ありがとうございました。 ポチっと☆
Commented by tombo0236 at 2012-11-10 23:57
古~い写真集でみるような水着ですよね!?
その頃を思わせるような素晴らしい作品ですね。
ポチ!
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